”幸せカナコの殺し屋生活”がおもろい♪
「↑1話無料で見れるよ♪」
ちょっとだけ”幸せカナコの殺し屋生活”のこと
幸せカナコの殺し屋生活 は、若林稔弥 による“ブラック企業×殺し屋×ギャグ”系の4コマ漫画です。
パワハラ気味のブラック企業を辞め、急いで転職活動をした結果――
就職先がまさかの「殺し屋会社」!
…なのですが、
- 給料よし
- 福利厚生よし
- 人間関係わりと良好
- 前職よりホワイト
という謎の好待遇だったため入社。すると「人を殺せるわけない」と思っていたカナコに、まさかの才能が開花します。相棒の桜井と組みながら、仕事・恋・日常(?)をこなしていくアクションコメディです。
2025年にはドラマ化もされ、主演は のん、相棒役を 藤ヶ谷太輔 が演じました。
また、主演が”のん”さんというのもピッタリだと思いました♪
① 「設定が強い」
“ブラック企業より殺し屋のほうが働きやすい”
この皮肉が刺さります。
社会人あるあると非日常設定の混ざり方が絶妙。
② テンポが異常に良い
4コマベースなので、
サクサク読めて、オチが速い。
重い題材なのに軽快で読みやすいです。
③ 主人公カナコがクセになる
最初は普通のOLなのに、
「え、適性あるじゃん…」
みたいに才能開花していくギャップが面白い。
ちょっとポンコツなのに有能。
④ “殺し屋もの”なのに明るい
普通の殺し屋作品みたいな重苦しさより、
「観ると元気になるエナジードリンク系コメディ」
みたいなノリが特徴。
⑤ 社会人のストレス解消感
作者自身が「社会人が元気になる漫画」という方向性で始めた作品と言われています。
仕事疲れしている人ほど、妙にハマるタイプです。
「ブラック企業に疲れたOLが、なぜか殺し屋転職で人生好転していく、笑えてちょっとスカッとする作品」 です。
どうよ?”幸せカナコの殺し屋生活”って

DMM TVの中でも人気となっている印象で
視聴者の口コミを見ていくと、
「監督なのか脚本なのか笑いのツボがこんなに合うことあるの
内容も、グラフィックも、笑いのツボもキャラも全部全部好き!!!!!!!!」
「こわいの苦手な私でも見れた〜。一気見。
原作のテンポ感が好きだけど、これもこれで面白かった!キャストもみんなはまってる。塩野瑛久、ヤバいやつ感ちゃんと出てて、最初塩野瑛久とはわからなかった。」
「のんが殺し屋に転職するってのは面白いから絶対見ちゃう。
‐
むりむりむりむりカタツムリが好き。
‐
シーズン2希望!」
「のんの魅力爆発のドラマです。ストーリーもさることながらあまちゃんが殺し屋になったようなドラマ。NHKのように資金投入したらもっと分厚いストーリーとキャストで面白くなる。そうじゃなくても十分面白いです。」
うーん、いい作品です♪