
Image:tsubasa_0627official
公式インスタによると、
「花粉などで肌が敏感になったしまった時のスキンケアをご紹介します」
と はじまり
「まずはキュレルの化粧水を塗ってゆきます
こちらはね、何本使ったんだ!って
10本くらい使っています
どんな肌の時でもきっちり保湿してくれて」
とのこと!

↑画像で見ると”ディープモイスチャー”の150グラムタイプのようです
気になる詳細について見ていきます!
どうなの?本田翼も愛用する”キュレル ディープモイスチャー化粧水”って

- Curél(キュレル)は、日本で「乾燥性・敏感肌向けスキンケア」を目的とするブランド。肌の「セラミド機能を守る/補う」ケアを重視しているのが大きな特徴。
- 「ディープモイスチャー」はその中でも「ミスト型化粧水(スプレー)」のシリーズ。スプレーで手軽に保湿ケアできるのが特徴で、フェイス・ボディともに使えるタイプ。
- 容量は 60 g / 150 g / 250 g など複数バリエーションがあり、使う頻度や用途(持ち歩き用/お風呂後用など)によって選びやすい。
💧 主な特長・成分と期待される効果
- 「医薬部外品」とされており、「アラントイン」が有効成分 — 肌荒れ防止効果が期待され、刺激が少ない肌ケアとして使いやすい。
- 保湿成分としては「グリセリン」「DPG(ジプロピレングリコール)」などの保湿/吸水成分が中心。これは肌の表面に水分を与え、乾燥を防ぎやすくするため。
- さらに、キュレルの公式コンセプトでは「セラミド機能を守る」「肌のバリア機能を支える」ことを重視。乾燥性・敏感肌でも使いやすいよう設計されている。
- 使用方法がとても簡単 — 皮膚から約20 cm離して「シュッ」と一吹き → 手でなじませるだけ。「お風呂上がり」「乾燥を感じたとき」「メイクの上から」など、気軽に使えるのが便利。
🌟 人気の秘密とユーザー評価
- 発売以降、支持され続けており、特に「ミスト状化粧水」カテゴリで高い評価。例えば「@cosme」などのコスメランキングで上位に入った実績もある。
- たくさんの口コミ・レビューで「簡単」「便利」「肌がしっとりする」「敏感肌でも使える」と高評価。手間なく保湿できるので、スキンケアが面倒なときにも使いやすい、という声が多い。
- スプレーなので「顔だけでなく体にも使える」「メイクの上からも使える」「持ち歩きやすい」など、用途の幅が広いのも人気の理由。
⚠️ 注意点・向き不向き
- 複数の成分解析サイトなどでは「保湿の持続性は高くない」「油性成分がほとんどないので、“がっつり乾燥対策”を期待すると物足りない」「スプレーだけで肌の深部まで潤すのは難しい」との指摘もある。
- つまり、「日中のちょっとした保湿補助」や「軽い乾燥対策」には便利だけど、「本格的な乾燥ケア」「肌のバリアをしっかり整える」には、スプレー後にクリームなどで蓋をするのがおすすめ。
- 特に乾燥が強い季節や乾燥肌の人は、これ1本で済ませずに、他の保湿アイテムと併用したほうが安心。
🎯 どんな人に向いているか
このスプレーは、以下のような人に向いていると思う👇
- 敏感肌・乾燥肌で、刺激が少ないケアを探している人
- 「毎日の保湿を簡単に」「手軽に/すぐに潤い補給」をしたい人
- 家ではもちろん、外出先やオフィス、メイクの上からも使いたい人
- 普段はそれほど乾燥しないけど、季節の変わり目や空調で肌がつっぱるときの“サッと潤い補給”が欲しい人
まとめ どうなのさ?本田翼も愛用する”キュレル ディープモイスチャー化粧水”って

アットコスメでも大人気
- ランキング1位
- ペストコスメアワード2025
と、驚きの評価
口コミを抜粋して見ていくと、
「結構、しっとりが続くので、お風呂上りの1番最初に全身に使用することで、「顔・体に慌てていろいろ塗るのが忙しい」問題から解放されます。
スプレーだからサッパリするのに、ちゃんとしっとりする!保湿を怠けがちな夏場にも、活躍しそうです。」
「洗顔後やお風呂上がりの乾燥対策、本格的なスキンケアの前のプレ化粧水としても良いし、
なんならこれを本格的なスキンケアアイテム(なんだ本格的なって)にしてもいいぐらい潤って肌がもちもちします。」
「湯上がりに直ぐ顔全体につけられて、ディープに保湿が出来る、機能性抜群なこのスプレーがとっても気に入りました。
〜中略〜
某皮膚科の先生も愛用しているらしく、信頼置けます。」
「片手で化粧水を丁寧に塗ることが出来る、セラミド配合のスプレータイプ化粧水。
何か肌トラブルが起きたらコレ、そんなお守りのような化粧水。」
愛用者の方々の口コミもものすごく高評価な印象!
さらに 公式サイトの説明を見ると、
”研究開発に7年、1,000回以上の試作を経て”
ということで!
愛用者からの評価にもある”何かと気の利いた商品”というのも頷けるところ
気になる方はぜひチェックしてみてくださいね♪