
Image:tsubasa_0627official
本田翼公式インスタにて「Amazonで見つけたパンダのキーボード」とのコメントが添えられ投稿♪
詳細を見ていくと、

- Amazon通常販売価格:14,799円
※タイミング次第では お得な時もあるようです
気になる詳細について見ていきます!
どうなの?本田翼愛用のパンダキーボードって

- YUNZII C68 は、いわゆる“65%配列”(68キー)のホットスワップ対応メカニカルキーボード。
- 本体はシリコン製のケースで、いわゆる「ねこ(またはパンダ/キャットモチーフ)」の“キュートなデザイン”も特徴。特に猫モチーフのヘッド部分が取り外し可能で、好みに応じて交換できるというユニークさがある。
- 接続方式は「USB Type-C(有線)」「Bluetooth」「2.4GHz 無線」の3モード — つまり PC だけでなくスマホ、タブレットなど幅広いデバイスに対応。最大同時登録デバイス数は 4〜5台。
- バッテリーは 4000 mAh で、一回の充電で最大約 72時間のタイピングが可能。
● デザイン性(=「可愛い」+ 遊び心)
- 「猫」「パンダ」など動物モチーフのヘッド付き。一般的な“無骨・ゲーミング”なメカニカルキーボードとは一線を画す“キュート&ポップ”なデザインが大きな魅力。
- キーボードとしてだけでなく、デスクまわりの“見た目”を重視する人、あるいは「かわいいもの好き」に刺さるデザイン。Reddit などでも「I have the brown one and love the sound so much!」といった好意的な声がある。
● 実用性とカスタマイズ性のバランス
- ホットスワップ対応 — スイッチ(キーの押し心地を決めるパーツ)をはんだ付けなしで交換できる。つまり、自分好みの打鍵感・音にカスタマイズしやすい。
- キーキャップは耐油性のある PBT 材、かつ「MOA プロファイル」という、打鍵感の良さ・耐久性・見た目のバランスが取れた仕様。
- RGB ライティング対応(南向きLED、18種のモード + 8色バックライト、カスタム可)で、デスク周りを“映え”させられる。
● タイピング/ゲーミング体験としての快適さ
- 事前に潤滑されたスイッチや安定化用パーツ、音吸収材を内部に備え、静かで滑らかな打鍵感。長時間のタイピングでも疲れにくい。
- 人間工学に基づいた設計で、タイピング時の手や指の負担を軽減。特に仕事や文章作成、SNS、プログラミングなど「長時間タイピングをする人」に向いている。
● コスパの良さ
- 同等のスペック・カスタマイズ性・デザイン性をもつキーボードの中では比較的手頃な価格帯で、満足度が高く、「見た目も機能も妥協したくない」人には良い選択肢とされている。
- ただし「サイズと重さ」はそこそこある — 約 1.59 kg。持ち歩き用にはあまり向かない、据え置き向けキーボード。
- デザイン性・遊び心に惹かれて買う人も多いため、「見た目」重視なら良いが、完全に“プロ向け・無難さ重視”なら別の選択肢も検討すべき。
- また、カスタムする(スイッチ交換、キーキャップ交換、RGB 設定など)を前提にすると、多少の手間や知識が求められる — そこが“自分好みにいじる楽しさ”でもあるけど、人によってはデメリット。
- デスクまわりを「かわいく」「個性的」にしたい人
- タイピングやコーディング、文書作業を毎日行う人で、打鍵感・静音性を重視する人
- キーボードを「カスタマイズを楽しむ道具」と捉えていて、自分好みに調整したい人
まとめ どうなの?本田翼愛用のパンダのキーボードって

とにかくこの見た目が最高に可愛いですよね♪
それでいて機能面でも充実している印象♡
愛用者の口コミを見ると
「色々悩み最後はキーボード上にちょこんといるパンダが決め手でした。だってかわいいもん!! 」
「デザインが可愛すぎます!他の種類も集めたくなりますね。
バッテリーの持ちがよくてびっくりです。前に使ってたのは毎日充電してたので…。」
「キーボードを押した時のコトコト感が好きな人は超オススメです!
キーのぐらつきもなく、キーキャップの質感も良いです!!」
しっかり人気となっている印象♪
それでも
- US配列
- Mac特有の修飾キー(command等)の刻印ありません
これらについては注意が必要ですね
この価格だしサブキーボードとしてストックしておくのもありかも♪
なににしても本田翼も認めたこのデザインです!
気になる方はぜひチェックしてみてくださいね♪